Saturday, June 6, 2009
フロム・ザ・パドックWEB::09トルコGP Part1
“なんだ、エディー・ジョーダンさんでしたか。 BBCのレポーターを務めていらっしゃるようで。
ちなみに、関西弁ではありません。 アイルランド訛りの英語を話されております。 グラ天ネタで恐縮です。 (もうすぐ「グラ天クラシック1」が出るもので……)”

フロム・ザ・パドックWEB::09トルコGP Part1

“なんだ、エディー・ジョーダンさんでしたか。
BBCのレポーターを務めていらっしゃるようで。

ちなみに、関西弁ではありません。
アイルランド訛りの英語を話されております。
グラ天ネタで恐縮です。
(もうすぐ「グラ天クラシック1」が出るもので……)”

Friday, June 5, 2009
「1992年日本でF3に参戦していたころ、僕はインディカーへの移籍をオファーされた。でもヘルメットのカラーリングをスポンサーの色に変えなければならないと言われた。僕は『じゃあいいよ、僕はここに残る』と答えた」 ジャック・ヴィルヌーヴ 「今のF1には憎しみがない」 : F1通信
Friday, May 22, 2009
生中継は有料チャンネル限定、地上波中継はつまらないというこの状況。このままでは日本におけるF1が、昔から見てるオッサンのためだけのものになってしまいそうです。せめて地上波中継だけでも、何とか頑張ってもらいたいものですが…。 スポーツ見るもの語る者〜フモフモコラム:番長・清原和博さんが、F1中継を盛り上げるために頑張っていた件。
Monday, May 11, 2009
“「おいこらロス、おまえんところは速すぎるではないか。こうしてくれるわ。えい」「いや〜ごむたいな。やめてくださいシュー様」 …… 歴史的偉業を残した世界王者と、世界選手権リーダーチームのトップといえども、やってるこたぁ中学生と一緒じゃん。まんざらでもなさそうなロスの顔が……ちょっと寒け。”
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フロム・ザ・パドックWEB::09スペインGP Part3

“「おいこらロス、おまえんところは速すぎるではないか。こうしてくれるわ。えい」「いや〜ごむたいな。やめてくださいシュー様」 …… 歴史的偉業を残した世界王者と、世界選手権リーダーチームのトップといえども、やってるこたぁ中学生と一緒じゃん。まんざらでもなさそうなロスの顔が……ちょっと寒け。”

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フロム・ザ・パドックWEB::09スペインGP Part3

Sunday, May 10, 2009
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中嶋一貴ファステストラップ記念w

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中嶋一貴ファステストラップ記念w

Thursday, April 23, 2009
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なぜかスーパーアグリの琢磨とデビッドソンまでエントリーされている件……。・゚・(ノД`)・゚・。

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なぜかスーパーアグリの琢磨とデビッドソンまでエントリーされている件……。・゚・(ノД`)・゚・。

Sunday, March 29, 2009
F1開幕戦オーストラリアGP予選 (ドライバーコメント) 【 F1-Gate.com 】 ヴェッテルが「働いたら負けかなと思っている」のニートに見えて仕方がない

F1開幕戦オーストラリアGP予選 (ドライバーコメント) 【 F1-Gate.com 】 ヴェッテルが「働いたら負けかなと思っている」のニートに見えて仕方がない

Wednesday, March 25, 2009 Thursday, February 26, 2009
ここで興味深いのは、世界同時不況だというのに、モータースポーツの本場、欧州のメーカーからは、今のところ「撤退」というニュースがほとんど聞こえてこないコトだ。いや、僕だって日本の企業はサブプライムローン破綻に端を発した、世界同時不況に加えて「円高」の二重苦にあえいでいるのは分かっている。不況が最も深刻な米国市場への依存度も日本のメーカーのほうが大きいのだろうとも思う。
 とはいえ、アレだけの勢いを誇っていた日本のメーカーが、みんな素っ裸の大慌てでサーキットから退場してゆくのに、ヨーロッパの連中は必死に踏みとどまって、なんとかモータースポーツを続けてゆこうと知恵を絞っているという、このあまりにも対照的な反応の違いを一体、どう理解すれば良いのだろうか?
 もちろん、今の僕は、日本の企業の判断が間違っているとは断言できない。今回の経済危機を「津波」に例えるなら、バブル崩壊の経験から「津波の恐ろしさ」を身に染みて知っている日本人が大慌てで避難しているのに、欧米の連中はノンキにビーチでウロウロしていて、結局、彼らが大波にのまれてしまうというコトもあるかもしれない。
 だが、両者の反応の違いが「文化としてのモータースポーツ」の根付き方に起因しているとしたら…? 切ないけれど、僕はその可能性も少なからずあると思う。火事の家から宝物を守るように、どんな非常時にもみんなが守りたいと思うのが「文化」だとしたら、悲しいけれど、ニッポンのモータースポーツはそうじゃないのだ。
日本のモータースポーツは文化じゃないのだ F1放浪記 : nikkansports.com